2010年10月12日火曜日

キャッシュばんなら総量規制後でもへっちゃらキャッシング

借金先で悩んでいる方におすすめのローン情報


総量規制とは、
■年収3分の1を超える新たな借入が出来なくなる法律です。複数社からの借入残高合計となります。
■銀行からの借入、住宅ローン、自動車ローン、クレジットカードでのお買い物などは対象外となります。
■銀行のカードローンも総量規制の対象外です。
■パートなどで一定の収入があれば、主婦でも本人名義で借入可能な場合もあります。

総量規制で借金を諦めていませんか?

ここでは、総量規制後でもキャッシング可能なローン会社を検索できるキャッシュばんをご紹介します。


総量規制で困っている方は必見の金融情報サイト


Q.年収の3分の1以上の借入は不可能ですか?

A.銀行からの借り入れは対象外です!
それでは、現状年収の3分の1以上の借入がある方、年収の3分の1以上の借入をしたい方は、不可能と言うことでしょうか?
実を言うと、不可能ではありません!
総量規制の法律文書では、【消費者金融】、【事業者金融会社】、【クレジット会社】、【信販会社】といった貸金業者からの借入が対象とされていて、銀行からの借入、住宅ローン、自動車ローン、クレジットカードでのお買い物などは対象とされておりません。ですから、銀行のカードローンも、銀行からの借入と同様に、総量規制の対象とはなりません。

▽初心者にオススメのキャッシング会社が比較できるキャッシュばんです。


Q.総量規制後、主婦はキャッシングできない?
A.パートなどで収入があれば、本人名義での借入が可能な場合も!主婦の方でもパートなどで収入があれば、借入可能な場合があります。
迷ったらまず融資シミュレーションで診断してみてください!

また、総量規制は原則として個人ごとに年収等の3分の1を基準としますが、配偶者と併せた年収の3分の1以下の貸付けが、例外の貸付けである『配偶者貸し付け』です。

【配偶者貸し付けの例】
夫の年収250万円+妻の年収50万円=夫婦の年収300万円
夫婦併せた年収の3分の1を借入出来るので、この場合、妻は100万円借入することができます!

《配偶者貸し付けのポイント》
配偶者貸し付けにおいては、配偶者の同意と、住民票など夫婦関係を証明する書類が必要となりますのでご注意下さい。

◎融資のお申込みはキャッシュばんからどうぞ。


0 件のコメント:

コメントを投稿